PLATINUM TURBO FX検証12【2015/9/21の相場】

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プラチナ ターボ FXの検証方法については以下のページをご覧ください。

PLATINUM TURBO FXの検証方法について

 

東京時間(9時~16時)の成績

■上「5分足」 下「1分足」 ドル円チャート


2015-09-21_21h36_24赤線(エントリー) 青線(見送り) 紫線(市場開始と終了)

1回目:約-6.7pips
2回目:約-6.2pips
3回目:約-0.1pips
4回目:約+1.6pips
5回目:約+4.6pips
6回目:約+4.6pips

合計:約-2.2pips

 

ロンドン時間(16時~24時)の成績

■上「5分足」 下「1分足」 ドル円チャート

2015-09-22_05h33_20
赤線(エントリー) 青線(見送り) 紫線(市場開始と終了)(青ゾーンはNY時間と重なる時間帯)

1回目:約-7.6pips
2回目:約+6.1pips
3回目:約-6pips
4回目:約+7.5pips
5回目:約+12pips
6回目:約+8.8pips

合計:約+20.8pips

 

ニューヨーク時間(22時~5時)の成績

■上「5分足」 下「1分足」 ドル円チャート

2015-09-22_05h48_13
赤線(エントリー) 青線(見送り) 紫線(市場開始と終了)(青ゾーンはロンドン時間と重なる時間帯)

1回目:約+8.6pips
2回目:約-6pips
3回目:約+4.9pips
4回目:約+4pips

合計:約+11.5pips

 

まとめ

今回のトレードではロンドン時間の調子がよかったようですね。

 

■1時間足チャート

2015-09-22_10h14_22

1時間足チャートで1日の値動きを見ると、東京時間は午前は下げて、午後にかけて上げていったようですね。

 

「下げて上げる(「上げて下げる」)」相場だと、下げて上げる間に、揉み合いになることが多いので、そのようなときPLATINUM TURBO FXは、どうしても負けやすくなりますね。

 

ただ私なりの検証ルールは、ある程度トレンドが継続したときのみ、エントリーするようになっているので、そういった揉み合い時に、まだ負けを減らしやすくはなっているかなと思います

 

その分、その後のトレンドに乗り遅れるというデメリットがありますが、今回はロンドン時間の上昇で上手く取れたようですね。

 

前々回の記事で、前日から上昇していると、勝ちやすいかもしれないと書いたのですが、やはりその傾向はあるようです。

 

PLATINUM TURBO FX検証10

 

トレンドが継続している状況で勝ちやすいというのは、当たり前といえば当たり前ですが、トレンドにもいろいろあるので、どういったトレンドだと成績が良くなるのかというのを、今後は見極めていきたいです。

 

ちなみに、今回からボリンジャーバンドを表示させて見ていますが、いまのところどう使うかは決めていません。

 

使っていく予定もありません。

 

ただ、表示させることで何かチャート上から新しい発見ができるかもしれないので、しばらく表示させて見ます。

 

新しい発見というのは、例えば「5分足のボリバンのミドルバンドより上にレートが位置している時に、1分足で買いサインがでたときは、利益が伸びやすい」のようなことです。

 

こういった発見ができれば、その発見を元に検証をして、有効性を確かめていきます。

 

PLATINUM TURBO FXの評価

採点

再現性3点(良い)
購入後のアフターフォロー3点(良い)
応用のしやすさ3点(良い)
価格と内容のバランス3点(良い)
売り込みの激しさ1点(普通)

合計13点:B級商材

 

ランク説明

点数画像

 

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