マエストロFX実践検証36~トータルプラスにならないのは安易なトレードが原因ではない!の巻~

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成績:6戦5勝1敗
通貨ペア:ユーロドル、ポンドドル
合計:+45pips

2015-09-18_17h20_58

 

前回FOMC明けなので一日様子を見ても良さそうです。と書いたのですが気づいたときにはいつも以上にトレードをしていました。

 

なので今日の検証記事は長いです。

 

1回目のエントリー解説

エントリー概要

上昇圧力が高い状況でのリスクの高い逆張り売りエントリー

 

エントリーポイント

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_09h12_02

日足の考察

17日のFOMCを切っ掛けに、長い陽線となり+1σを抜けてきている状態になっています。少し下ヒゲをつけていることから1.14000が下値抵抗となり上昇していることもわかります。

 

また前回高値も超えており、バンドも拡大傾向にあることから上昇圧力は高くなっているようなので、日足レベルでは買いを狙って行きたい状態になるかと思います。

 

ただし、+1σを抜けてくるようなら短期的に売れる可能性はあるかな?と見ていました。

 

4時間足の考察

レンジ傾向から長い陽線をつけて一気に主要なポイント上抜けていきましたが、+3σを突き抜けたところで少し下げているようでした。

 

画像だけを見ると、下ヒゲをつけているので上昇しているように見えますが、瞬間的には下げていたので、もしかしたらレジスタンスになっていた付近まで下げてくるかもしれないと考えました。

 

30分足の考察

+1σを下抜けた後、1.14000から上昇し、前回安値で上値を抑えられ短期的に下げてきていました。

 

+1σを下抜けているときは、必ずではないもののMA付近まで下げてくることが多いので短期的に売りが狙えるかもしれないと考えました。

 

5分足の考察

MAで上値を抑えられながら下げており、リアルタイムの動きとしては、上ヒゲをつけて実体レベルでMAで抑えられるかといったところだったので売りエントリーしました。

 

タイミングとしては、上ヒゲをつけてググッっとさげてきた瞬間に売っています。

 

ただ、今振り返って見ると、今まで抜けていなかったものが抜けてきているという時点で、上昇方向へ流れが変わっていると見ることができたかもしれません。

 

分析は後から見るといくらでもできるんですが、動いているときは難しいものですね。

 

途中経過

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_09h21_50

エントリー後は、上げてきてしまいましたが、過去にサポートとして機能していたラインと、+1σで上値を抑えられていたので、早めの損切りはせず保有しています。

 

ちなみに、わざわざこんなことを書くこともないとは思いますが、トイレに行こうと思ったので念の為に指値と逆指値を設定しています。

 

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:1分足」

2015-09-18_09h39_56

その後、少し下げてきたところで1分足にして様子を見ていたのですが揉み合いになってしまいました。

 

なので、ここでのプランとしては揉み合いを上に抜ければ損切り、下に抜ければ保有と考えています。

 

1分足を見ている理由は、細かな値動きに対応したいからになります。

 

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:1分足」

2015-09-18_09h45_18

下に抜けたので保有することにしました。

 

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:1分足」

2015-09-18_09h53_51

抜けたところで、またもみ合ってしまったので、揉み合い上抜けなら損切り、下抜けたら保有しようと考えました。

 

毎回ここまで細かく見ているということではなく、上昇圧力が高い状況での逆張りというリスクが高いトレードなので、すぐに対応できるよう細かく見ているということです。

 

トレード結果

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:1分足」

2015-09-18_10h04_13

【+1.2pips】

 

その後、何度も上値を抑えられていたMAを抜けてきたところで、決済しました。

 

やはり上昇していく力のほうが強かったようですね。

 

こういったトレードは危険なのでオススメされないことが多いのですが、そうは言っても下げてくるときは下げるので、私は入れそうだと思うときには入るようにしています。

 

ただ、やはり上昇圧力が高まっている状態なので、逆行するときはすぐに逆行しますし、今回のように少し含み益がでても、なくなってしまうことは多々あります。

 

そういったとき、すぐに損切り、薄利決済ができないのであれば、こういったトレードはするべきではないと思います。

 

2回目のエントリー解説

エントリー概要

上位時間軸での上昇圧力の強さを背景に、下位時間軸で下降の勢いが弱まってきたところでタイミングを取っての押し目買いエントリー

 

エントリーポイント

■「左上:週足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_10h11_05

日足の考察

レンジ傾向でMAを抜けてきているため、レンジ上限までは狙えそうだと思って見ていたのですが、日足ではなく週足でした。

 

4時間足の考察

レンジ上限を上抜けてバンドを拡大させながら上昇していることから上昇圧力が強いと見て、どこかで買えそうなら買おうと考えていました。

 

30分足の考察

+3σを突き抜けた後、MAまで下げたところで下値を支えられていたので、ここから押し目買いができそうかなと思ってみていました。

 

5分足の考察

MAと-2σの間で下げていましたが、その後MAを上抜けており、レンジ傾向になっていたため、サポートからの反発上昇と、-1σを上抜けきたことを上昇する根拠として買いエントリーしました。

 

トレード結果

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_10h30_33

【+1.9pips】

 

途中で日足ではなく、週足だったことに気づきました。

 

日足を確認すると1.56000と+1σで上値を抑えられているところだったので、いったん下げてくるかもしれないと思いました。

 

事実、30分足ではMAを抜けてきて、5分足でも思うような上昇をしてこなかったため決済をしました。

 

4時間足も+1σまで距離があるので、そこまで下げてくるかもしれないとも考えていました。

 

3回目のエントリー解説

エントリー概要

上位時間軸での上昇圧力の強さを背景に、下位時間軸で下降の勢いが弱まり、チャートポイントを上抜けてきたところでタイミングを取っての買いエントリー

 

エントリーポイント

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_11h02_48

2回目のエントリーを決済した後に、5分足の流れとしてMAが水平から上向きになり、レートが主要な高値を超えてくるようであれば、タイミングを取って買いエントリーをしようと思っていました。

 

買いを狙っているのは、前日からの流れから上昇圧力が高まっていると見ているからです。

 

2015-09-18_11h16_44

20分ほど待つと抜けてきました。

 

2015-09-18_11h17_11

抜けたところを1分足で見ると陽線続きとなっていたので、一度下げて上げたところで買いエントリーをしようと考えていました。

 

2015-09-18_11h20_33

しばらくすると、一度下げて+1σ付近から反発してきたため買いエントリーしました。

 

1

このエントリーを5分足で見ると、上記画像の右のような位置になるので(星がエントリーした位置)、早めのエントリーということになります。

 

ですが、左のようなエントリーをしたほうが良い・・というより基本と言われいるので、慣れないうちはそちらのほうが無難かと思います。

 

2

ただ、左のようなエントリーの仕方だと、押し目を作らず上昇していったときに、諦めるしかなくなるので、私は早めにエントリーをすることが多いです。(右は押し目を作らずに上昇していったことを表しています。)

 

3

早めにエントリーをすると、押し目を作らず上昇していったときに、そのまま利を伸ばせます。(右は押し目を作らずに上昇していったことを表しています。)

 

4

また、1分足など細かい動きをみることで、いったん下げてきた時に、赤ラインで利食いをしておき、再度上げてきた時に、基本の位置でエントリー、または高値を超えてきたところでエントリーという選択ができます。

 

ただ、こういったエントリーはチャートを長時間見ていられる人じゃないと難しいですし、すぐに損切りできないと無駄に損失を膨らませるだけになってしまうので、やはり基本の位置のほうが無難だとは思います。

 

途中経過

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_12h24_53

抜けたところで上昇せず、下げてきてしまったので、MAを明確に下抜けてくるようなら損切りをしようと考えています。

 

早めのエントリーだと、こういった状況になることが多いですね。

 

2015-09-18_12h26_07

なんとかMAで下値が支えられて上昇してきたところで、小さなレンジと見て、上に抜ければ保有、下に抜ければ損切りと考えていました。

 

2015-09-18_12h45_52

少し抜けてきましたが、まだ5分足の確定まで4分ほどあったので粘っています。

 

4分あると、下抜けたとしても再度上昇してくることがあり、そうなると長い下ヒゲを伴ったローソク足となることで、上昇する可能性が高くなります。

 

そして、そこから上昇すると早めに損切りしなければ良かったとなるので、ローソク足の確定時間次第では、すぐに決済せずに様子を見たほうが良い場合があります。

 

ただし、しばらく抜けてこなかったラインを抜けるときは、勢いよく下げてくることもあり、残り4分あるから保有しようと思ったために、損失を膨らませてしまうこともあります。

 

ここでは、それほど値動きが活発ではなく、1分足レベルなので下げても10pips前後の損失で済むだろうということなども含めて考え少し粘っています。

 

なので、値動きが活発で、抜けに勢いがあるときなどは、残り4分あったとしても、すぐに損切りをすると思います。

 

トレード結果

2015-09-18_12h48_24

【-5.7pips】

 

その後は、そのまま下げてきてしまったので決済しました。

 

4回目のエントリー解説

エントリー概要

上位時間軸で上昇中、下位時間軸でレンジ傾向になっていることを確認し、レンジ下限からタイミングをとっての買いエントリー

 

エントリーポイント

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_13h40_09

3回目のトレードのその後になります。

 

日足の考察

続きなので基本的には変わりません。

 

上昇傾向にはあるものの、1.5600と+1σで上値を抑えられているため下げてくる可能性はあると見ています。

 

何度かエントリーする場合でも、日足レベルになると、それほどコロコロ変わることもありません。

 

4時間足の考察

4時間足も3回目と変わらず、上昇傾向にはあるものの、いったん+1σまでは下げる可能性があると見ています。

 

30分足の考察

MAで下値を支えられ少し上昇するも、上げきらずMAを下抜けており、バンドは収縮してきているため、レンジ傾向になっていると見ています。

 

30分足レベルになってくると、時間の経過とともに状況が大きく変わることもあるので、状況の変化に合わせてプランを練り直します。

 

5分足の考察

サポートまで下げたところで下値が抑えられ上昇し、そのまま-1σを上抜けてきたため買いでエントリーをしました。

 

30分足で-1σを抜けているのもエントリーの根拠になります。

 

途中経過

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_14h23_33

30分足のMAは下向きで、5分足のMAもまだ下向きなので、上昇するにしてもまだ時間がかかるかもしれないと思っていました。

 

ここで少し外へいく用事があったので、指値と逆指値を設定しています。

 

ちなみにこの段階では、4時間足が陽線で確定していたため、やや上昇が優勢になっているかもしれないと考えています。

 

2015-09-18_15h03_35

1.56000付近まで上昇したところで、1分足に切り替え、決済の準備をしながら見ていました。

 

もしかすると、1.56000を抜けてくるかもしれないと思い、そうなった場合大きく上昇してくる可能性があるため、すぐに決済をせずにいます。

 

ただし、1.56000から一気に下げてくる可能性もあるため、すぐに決済だけはできる準備はしていたということですね。

 

トレード結果

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_15h05_20

【+31.3pips】

 

1分足が切り替わった時に、陰線になってきたのが確認できたところで、即決済しました。

 

2015-09-18_15h07_14

ちなみに5分足でも+3σとの接点となっており、

 

2015-09-18_15h07_20

15分足でも接点を作っていたので、下げてくるなら即決済しようと思っていました。

 

その後の流れ

2015-09-18_15h39_38

決済後は、1.56000を少し超えたようですが、その後は一気に下げてきました。

 

毎回同じことを言って恐縮ですが、決済後の動きがどうなったとしても結果そうなっただけであって、良かったとも、悪かったとも感じる必要はありません。

 

ただ、そうはいっても決済する根拠は必要です。

 

今回でいうと、+3σと接点を持っていた、1.56000という注目している人が多いポイントにきていた、30分レベルではMAが水平でバンドが拡大していなかった。などが決済をした根拠になります。

 

5回目のエントリー解説

エントリー概要

上位時間軸のチャートポイント上抜けを確認し、下位時間軸での上昇圧力の高まりを根拠にタイミングをとっての買いエントリー

 

エントリーポイント

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:1分足」

2015-09-18_16h18_20

日足の考察

大陽線で1.1400と+1σが重合するポイントを抜け、バンドも拡大傾向にあることから上昇圧力が高いと見ていました。

 

また、リアルタイムの動きとして、下ヒゲをつけていることから、一度下げた後に、上昇していることがわかります。

 

なので日足レベルでは上昇していく可能性のほうが高いかもしれないと考えていました。

 

4時間足の考察

レートが+2σの下に位置しているようであれば、+1σまで下げるかもしれないと考えているのですが、ここでは+2σをやや上抜けていたため、下に行くよりは、直近の高値までを目指すほうが可能性は高いのではないかと考えていました。

 

いったん1.14000まで下げ、そこから再上昇していることも、上昇していく可能性があるのではないかと思う根拠の1つになっています。

 

30分足の考察

バンドは閉じており、レンジ傾向なので、まだ揉み合いが続くかもしれない状況なのですが、5分足では勢いよく上げてきており、30分足でも少し揉み合いを上抜け、+1σも上抜けてきていたため、タイミングをとって買ってみようと思っていました。

 

5分足の考察

画像は1分足なのですが、+1σで下値が支えられ勢いよく上昇していることから、5分足では陽線続きになっていることがわかるかと思います。

 

リアルタイムの動きは、上昇するスピードが早く勢いもあったため、1分足で+1σから反発上昇してきたところで買おうと考えていました。

 

2015-09-18_16h19_16

+1σで反発し、陽線となったところで買いエントリーをしました。

 

トレード結果

■「左上:5分足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:1分足」

2015-09-18_16h26_50

【+1.9pips】

 

30分足の+3σ付近で上値を抑えられ下げてきたところで、少し粘ったものの上がりそうもないので決済をしました。

 

5分足で上ヒゲの長いローソク足になってしまったことも決済した理由になります。

 

ちなみに左上のチャートが5分足になります。

 

6回目のエントリー解説

エントリー概要

5回目と同じ(上位時間軸のチャートポイント上抜けを確認し、下位時間軸での上昇圧力の高まりを根拠にタイミングをとっての買いエントリー)

 

エントリーポイント

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_16h33_15

5回目のすぐ後のトレードになります。

 

30分足は+3σで上値を抑えられて下げてはきたものの、+1σの上に位置しており、1分足で再度MAを上抜けてきたため買いエントリーをしました。

 

途中経過

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_16h47_21

エントリー後は、少し上昇するも、30分足の+3σで再び抑えられてしまいました。

 

2015-09-18_16h47_27

ただ、5分足では+1σで下値を支えられているため決済はせずに粘り、もし+1σを明確に抜けてくるようであれば損切りをしようと考えました。

 

ちなみに「損切り」「利食い目標」はエントリー前に決めているのですが、私の場合、エントリー前に決める損切りは最大でそこまでは許容するというだけのものなので、最大損切りになる前に状況に合わせて損切りをすることが多いです。

 

そうすることで平均損切りは10pips前後になるため、たまに利を伸ばすだけでもトータルでプラスにしやすくなっています。

 

利食い目標も、そこまで到達したときに少し様子をみて伸びそうなら保有することがあります。

 

2015-09-18_17h02_29

5分足の+1σを下抜けることなく上昇してくれたので、1.14000まで伸びないか粘ってみました。

 

トレード結果

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_17h07_55

【+14.4pips】

 

粘って1.14000まで上昇したところで、1.14000を抜けてくるかもしれないと、さらに粘って見ましたが、抜けずに1分足で+1σを下抜けてきたため決済しました。

 

それほどpips数はとれませんでしたが、30分足では主要な高値付近でしたし、4時間足でも当初の目標には到達していたので十分です。

 

その後の流れ

■「左上:日足」「右上:4時間足」「左下:30分足」「右下:5分足」

2015-09-18_17h20_11

決済後の流れとしては、1分足で少し揉み合いに入ったようですね。

 

2015-09-19_18h10_09

さらにその後は、決済した位置から20pipsほど上昇したとこが最高値となり、一気に下落していったようです。

 

最高値は週足レベルで見るとレジスタスになっているポイントではありましたが、ここまで一気に下落するとは思いませんでした。

 

まとめ

後から見れば入るべきポイントではないのに入っていることが多いので、そこは減らしていかなくてはならないですね。

 

ただ安易にエントリーをしてしまっても、思ったように伸びないときに、損切りを早くしたり、薄利で決済しておけば、トータルでは問題なくプラスになってきます。

 

ですのでトータルでプラスになるかマイナスになるかというのは、安易なエントリーをしていることが問題になるのではありません。

 

問題になるのは、相場がどちらに向かっているかが判断できないままエントリーをしてしまっていることがほとんどなのです。

 

相場の方向性を判断するには、個人的にはマルチタイムフレーム分析が一番適していると思うのですが、もしマルチタイムフレームを覚えたいのであれば、マエストロFXはいずれ手にしたほうが良いでしょう。

 

マルチタイムフレーム分析を「知識として」学ぶものとしては、マエストロFXの右にでるものはないと思っています。(知識としてに「」をつけたのは、知識を覚えたら後は実践で覚えるしかないからです)

 

マエストロFXの評価

採点

再現性3点(良い)
購入後のアフターフォロー5点(すごく良い)
応用のしやすさ5点(すごく良い)
価格と内容のバランス5点(すごく良い)
売り込みの激しさ5点(すごく良い)

合計23点:S級商材

 

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