2015年白山が選ぶFX商材ベスト5

FXスキャルマスター

 

スキャルマスターという名前のとおりスキャルピング商材になります。

 

ですが、ルールはそのままでデイトレード、スイングトレードにも応用できるので、私は日足、4時間足、1時間足を表示させて、「デイトレードで使っています」

 

なので普段は中期のトレンドフォローをしながら、動きが停滞してきたときに時間軸を変えて、スキャルで小さな利幅を抜くという使い方もできるかと思います。

 

また手法は「シンプルなトレンドフォロー」なので、「時代に左右されず使い続ける」ことができます。

 

そして「相場状況が視覚的に判断しやすい」ため、いまが「トレンドなのかレンジなのかがパッと見でわかります」

 

私が唯一いまも使っているのがスキャルマスターFXになります。(自分用にカスタマイズはしています)

 

ただ、リスクについては数行で書かているにとどまっているので、リスクについては別で学ぶ必要があります。

 

また「商材の内容がほとんど更新されないところはマイナス」です。

 

個人的には優位性の高さを感じているため、もう少しランクを上にしたいところなのですが、FXスキャルマスターの「残念なところに価格」があります。

 

FX商材はどれも高額ですが、その中でもスキャルマスターFXは高いのです。

 

もし価格が今より2万円安ければ2位~3位には間違いなく入っています。

 

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恋スキャFX

 

スキャルピング商材ですが、時間軸を変更すればデイトレードにも応用ができます。

 

手法は「レンジ対応ロジック」「トレンド感知ロジック」「高速スキャルピング」と用意されています。

 

ですので「トレード機会は紹介している商材の中で1番多い」と言えるでしょう。

 

機会が多い=沢山エントリーできるではなく、期待値の高いエントリーを選択できるということです。

 

手法はシンプルで再現性があるため、「FX初心者でもその日のうちに再現することは難しくありません」

 

実は私がFXを始めたとき勉強のために手にしたのが恋スキャなのですが、何もわからないまま、その日のうちに恋スキャルールでデモトレードをしていました。

 

それぐらい再現性はあります。

 

また「基礎用語も動画で解説がある」ためこれからFXを始める方でも購入したけど「理解ができなかということはない」でしょう。

 

個人的に初級者の方にお勧めすることが多い商材です。

 

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DEALING-FX

 

「トレンドライン」「レジサポラインの引き方」「トレンド判断」「押し目戻りの判断」の具体的な使い方はわかりますか?

 

ディーリングFXは、そういったトレードにおいて重要だけど、いまいちどう使っていいかわからないものが、これからFXを学ぶ方でも理解できるように説明がされています。

 

また最近(2015年2月以降)は、環境認識動画として前日の「相場の方向性を解説した動画もアップされている」するようになりました。

 

これを見ることにより、「今日がどういった相場なのか?」がおおよそ判断できるため、毎日トレードにダイレクトに活かすことができます。

 

相場分析が苦手な方に、この動画は本当に参考になるものです。

 

動画内で「方向性を確認しがらどういったプランで攻めるのが良いのか?」も話されています。

 

ですので、それを見ながらディーリングFXをどう使っていくのかを考えると、手法の理解も進むでしょう。

 

タイトルにもなっているプライスアクションを身につけることで、「今後どういった相場になったとしても対応できます」。

 

もし今後「トレードスタイルを変えたとしてもプライスアクションはどんなスタイルにも応用できる」ので無駄にはなりません。

 

 

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FXB-Manual

 

以前はディーリングFXが2位、FXB-Manualを3位としていたのですが、今回順位を一つあげました。

 

その理由は商材価格を考慮したことと、FXB-Manualの「手法の優位性を再評価」したためです。

 

FXB-Manualの良さはなんといっても損益率の高さで、「30~40%の勝率でもプラス」にすることができます。

 

推奨リスク率も低めに設定されているため長期間戦えるようになっており、「スキルを身につけるまで破産するようなことにはならない」でしょう。

 

また、FXBさんがどういった目線で相場を見ているのか毎日メールが送られてくるのですが、それと自分の考えを照らし合わせることで、効率よく学べるようになっています。

 

個人的な考えとして、「トレンド方向へのラインブレイクは、数多くあるトレード手法の中で優位性の高さでは上位にはいる」ものだと思っています。

 

ですので、私としてもFXB-Manualの手法は今後身につけたい手法の一つとなっています。

 

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マエストロFX

 

私の中では不動の一番です。

 

おそらく、「マエストロFXに関しては今後も順位が変わることはない」でしょう。

 

毎週アップされるトレーニング動画では、実際にエントリーから決済までを収録しているのですが、私が知る限り毎週実践動画をアップしている商材は他にはありません。

 

ただ相場の背景分析を主体としているので、具体的なルールはありません(トレード前に確認するチェック項目はあります)。

 

そのため私としてはルールなどを持っていない初級者などにマエストロFXを進めることは少ないです。

 

ですが、それでも「いずれは手にすべきもの」だとは思っています。

 

その理由は単純にマエストロFXで紹介されている「相場分析法が有効に機能する」ためです。

 

もしトレードルールがあるのなら、マエストロFXの相場分析を併用することで、これまでとはトレードの精度が全く違ったものになるでしょう。

 

もちろん人それぞれなので、変わらない方もいるかもしれませんが、少なくとも私はマエストロFXがなければ、まだトレードで安定した成績をだせていません。

 

そういった理由から、不動の1位となっています。

 

確認はしていませんが、おそらく「専業トレーダーを一番多く輩出しているFX商材はマエストロFX」になるでしょう。